
15 min read
DIARY「フェリシモ オールライト研究所」が手掛けた、前後も裏表も関係なく着れる服を買ってみた。視界が欠けていく病気を抱えているため、視力に頼らない日常を意識し始めた中で出会ったアイテムだ。製品の感想などをまとめた。
「フェリシモ オールライト研究所」が手掛けた、前後も裏表も関係なく着れる服を買ってみた。視界が欠けていく病気を抱えているため、視力に頼らない日常を意識し始めた中で出会ったアイテムだ。製品の感想などをまとめた。
数年前からモノが見えづらくなった。加齢によるものとあきらめていたが、2年ほど前からいよいよ生活に支障を感じ、近所の眼科へ通い始めた。処方された目薬を点眼し、眼鏡をかける生活となった。だがあまり効果は無く、悪化の一途をたどる日々だった。今年に入り、大きな病院で検査を受けるようにすすめられた。
網羅的に視聴したわけではないが、たくさんの感動をもらった「パリ パラリンピック2024」について、思考したことを備忘録としてメモを残しておく。
今日受け取った問い合わせメッセージについて、ささやかだがうれしい感情がわいたので書き留めておく。うれしかった!
家族は大切だ。私にとって大切な家族とは、私のパートナーのみを指す。「血縁」という間柄だと私には両親と妹がいる。妹は2021年に亡くなり両親は健在である。私はあの人たちと接触する機会があらかじめわかっているとき、必ず「クエチアピン」という錠剤と「エビリファイ」という内用液を携帯する。
誰にも言えないことはここに書く。
広告